姓名判断 ✕ 四柱推命 から生まれた新しい占術
六十一刻占い
名前と生年月日が示す、あなただけの「時刻」と「動き」。
その針は、文字盤の外——25時を指すかもしれません。
無料 ・ 約1分 ・ 登録不要
こんな感覚は、ありませんか
CHECK
- がんばっているのに、なぜか流れが来ない気がする
- 大事な場面で、いつも一歩ためらってしまう
- 自分の強みを、うまく言葉にできない
- 「動くべき時」と「待つべき時」の見分けがつかない
- 星座占いも姓名判断も試したが、どれもピンと来なかった
その迷いは、性格の問題ではなく——
自分の針が「何時」を指しているかを、まだ知らないだけかもしれません。
二つの古典、ひとつの水脈
ORIGIN
名前を読む
姓名判断
名は、生まれて最初に与えられる「調べ」。その画数に宿る力を読み解く、千年を超えて磨かれてきた技法です。
生年月日を読む
四柱推命
生まれた年月日に立てる「命式」から運命を読む、東洋占術の王と呼ばれる精密な体系です。
✕
この二つは、別々の占いに見えて、根には同じ思想が流れています。世に知られる著名な占術の多くも、たどればこの水脈から汲まれたもの——解釈の器が違うだけで、源はひとつです。
六十一刻占いは、その共通の水脈に着目し、名前と生年月日の両方をひとつの文字盤の上で読むよう設計された、独自の占術です。名前だけでも、生年月日だけでも、あなたの刻は定まりません。二つが重なって、はじめて針が動きます。
あなたの刻は、61のどれか
STRUCTURE
12 ✕ 5 + 1 = 61じゅうにの時刻 ・ いつつの動き ・ そして25時
0時から11時まで。生年月日が定める、あなたという人の「器」。日の出の主役もいれば、丑三つに夢を視る人もいます。
芽吹く・燃える・実る・輝く・流れる。名前が宿す、あなたのエネルギーの質です。
文字盤のどこにもない、61番目の時刻。針が振り切れた人だけがたどり着きます。
THE 61ST HOUR
25時
およそ 25人に ひとり
名前と、生まれた日と、生まれた年。三つの調べが偶然ひとつに重なったとき、針は文字盤の外まで振り切れます。時計のどこにもない61番目の時刻——それが25時です。
あなたの針が振り切れるかどうかは、読んでみるまで誰にもわかりません。